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あなたの「夢をかなえる場所」

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ご利用者の声

【ホームステイ体験談 Yumeko Yamada】【レギュラーホームステイ】「ホームステイにおいて最も大切なのはホストファミリーだと思います。」

【ホームステイ体験談】

Yumeko Yamada
年齢:25歳
出身:熊本県
ビザ:ワーキングホリデー

【ちびかなだレギュラーホームステイ 利用】
【滞在期間:3ヶ月間滞在予定→延長して6ヶ月間滞在】

「1ヶ月のつもりが、延長して8ヶ月滞在しました!
大好きなファミリーです♪」

  

私はLinaの所に6ヵ月滞在しました。はじめは3ヶ月の予定でしたが、延長させてもらいました。来た頃は、Yes/Noと名前くらいしか言えなかったし、聞き取りも出来る訳がなかったのですが、Linaたちfamilyみんながゆっくり話してくれて、会って5分後にはミートソーススパゲティをのんきに食べたのを覚えています。

全く英語が話せなくて文法がめちゃくちゃでも理解してくれて、「Yumeko!Practice, practice!」と言ってどんな英語でも聞いてくれました。

こっちに来て携帯をなくした時は、一緒に探しに行ってくれたり、どんなに洗濯物が多くてもたたんだり、汚れている時はブリーチもしてくれたりとても助けられました。

  

休みの日は、バーベキューをしたり、卒業式に連れて行ってもらったり本当にフレンドリーな家族です。ご飯も野菜をよく出してくれて、お肉料理もいつも美味しくて満足しています。本当の家族のようにあたたかく、笑わせてくれて、一生忘れられない思い出ができました。家を出る2週間前くらいから寂しすぎて泣いていました。当日も泣いていましたが、クリスマスパーティに来てね。日本に帰る前も来てね。いつでもメールして!と言ってくれて、Linaのホームステイでよかったなと心から思っています。

このホストファミリーで本当に良かったです。
ホームステイにして本当に良かったです。

【ちびかなだ体験談 Yumeko Yamada】『ちびかなだのホームステイは安心できるファミリーが多く、ちびの魅力の1つ!』

Yumeko Yamada(26歳)

ビザ:観光→ワーキングホリデービザ
出身地:熊本県

『人生一度きり、やりたい事を精一杯にできたので後悔はないです!』


私はChibi Canadaを利用してこっちに来ました。不安がいっぱいの中でやって来たけど、オフィスを伺うとMisaさんが不安をぶっ飛ばしてくださりました。(笑)
オフィスはゆっくりとくつろげて、Misaさんは気さくで何でも相談が出来るので本当に良かったです。ホームステイも最初は4ヵ月の予定でしたが、居心地が良くて6ヶ月に延長しました。ちびかなだのホームステイは安心できるファミリーが多く、ちびの魅力の一つだと思います。私はカナダに来て人との出会いに恵まれて、楽しいことや辛いこと、いろいろな経験をして沢山の思い出が出来ました。人生一度きり、やりたい事を精一杯にできたので後悔はないです!!!!!

英語は思ったより上達しなかったけど、それ以上に大事なことを学べた気がします。バンクーバーに来ていなかったら一生知らなかったことも沢山あると思います。本当ににカナダに来て良かったです。カナダ最高!!!!

【ちびかなだ体験談 Hirohito Nakagawa】『情報量がとても多くとにかくスピーディーに不安を取り除いてくれます!』

Hirohito Nakagawa (HIRO)(32歳)

ビザ:ワーキングホリデー→学生ビザ
出身地:熊本県

『バンクーバーでエージェントを長くやられているだけあって、
情報量がとても多くとにかくスピーディーに不安を取り除いてくれます!』

ちびかなださんとはご縁があって、知人の紹介でお世話になることになりました。私は留学当初、バンクーバーに到着してから住む場所や学校など決めればいいやと思っていました。しかし、私が留学をスタートする時期が最も人気の夏のシーズンで、学校も家探しも留学生が多くなる時期で「バンクーバーに来てその場で家や学校を決めることが難しいかもしれない!」とアドバイスを頂きました。不安を覚えた私はすぐにちびかなだMisaさんに住む家や学校などを相談しました。まだ面と向かって話したこともない私の要望を親身になって聞いて下さり、バンクーバーにある無数の語学学校の中から私に適している学校を的確に提案して頂きました。そしてこの学校がまた私に凄く合っていて、外国人の友達が100人以上出来、毎日充実した留学生活を送れたのは的確にヒアリングして頂いて提案して頂いた、ちびかなださんのおかげだと感謝しています。


現地のバンクーバーに着いてからはとにかく色々お世話になりっぱなしだったのですが、私が忘れられないエピソードが1つあります。私が帰国まで残り3ヶ月を切った頃、私の中で英語の講師の資格を取りたいと思い出してそれをMisaさんに相談しにいきました。するとすぐにどのような学校があって、どのような英語講師の資格が取れるなど事細く説明してもらいました。しかし、そのカレッジに入学する為には、私にとっては非常に高い英語能力が必要な為、私には無理だなと思っていました。しかし、Misaさんは諦めようとしていた私に「Hiroなら出来るよ!」と声をかけて頂き、あらゆる方法で入学するにはどうしたら良いかをいくつも考え提案して頂きました。


そして無事にカレッジにも入学する事が出来、ビザの延長もスムーズに手続きをしてもらって充実したバンクーバーライフを送る事が出来ました。ちびかなだの良さは何か悩んだ時に親身に相談に乗ってくれて、尚且つ自信を持って引っ張っていってくれる所だと思います。海外にいると少し弱気になるのが人間です。しかし、バンクーバーでエージェントを長くやられているだけあって、情報量がとても多くとにかくスピーディーに不安を取り除いてくれます。留学生にっとて応対のスピードってすごく大事だと思います。限られた時間の中で今を楽しむ為に留学しに来ているのですから!その他に思い出を考え出したらキリがないくらい色々ありすぎるのですが、例えば誕生日にはサプライズでお祝いしてもらったり、他のちびかなだを利用している留学生と仲良くなってバンクーバーの色々な所に遊びに行ったりと、忘れられない思い出が沢山出来ました。


私はちびかなだを選んでいなければこんなに満足のいく留学生活は送れなかったと思います。ここまで何でも話せる担当の人や、横の繋がりの兄弟のようなちびカナダで出会った友人をここ、バンクーバーで作れたことは、私にとって財産であり本当に何かの縁だと思います。この文章を読んでいる人も、何かの縁でこの感想文に辿り着いたわけで、何か相談があればちびかなだにしてみて下さい。きっとやり取りをしていく中で、他の留学エージェントとの違いにすぐに気付くかと思いますよ!
ちびかなださん!本当に出会って頂いて有難うございました!


【ちびかなだ体験談 Yuka Tanemura】『ちびかなだに相談にいっていなかったら、私のカナダライフはこんなにも充実していなかったです。』

Yuka Tanemura(26歳)

ビザ:ワーキングホリデー
出身地:三重県

『ちびかなだに相談にいっていなかったら、
私のカナダライフはこんなにも充実していなかったです。』

私は、カナダに来た当初、別のエージェントを利用していました。ネットでちびかなだを知り、バンクーバー現地でオフィスを訪ねていって相談に乗ってもらいました。最初に利用していたのは別のエージェントで、そのエージェントも同じバンクーバーに事務所がありますが、ちびかなだとは違って、雰囲気がなかなか相談しずらくて相談が出来ませんでした。当時ホームステイをしたいと思っていたので、口コミなどを見て、ちびかなだにまず最初にメールをしました。実際にオフィスに足を運んでみると、本当にアットホームな雰囲気でとても相談しやすかったです。当時悩んでいた悩みも相談して、J-shine+ESL+リゾートバイトのプランに参加することになって、バンクーバーから移動してジャスパーでハウスキーパーとして働きました。ジャスパーではハイキングに行ったり、ご飯を食べに行ったり、基本的に同僚と毎日過ごしたりと、リゾートバイトを思う存分に満喫しました。あの時は迷っていましたが、思い切ってこのプログラムに参加して良かったです。ちびかなだに相談にいっていなかったら、私のカナダライフはこんなにも充実していなかったなぁーって本当に思います。ちびかなだに出会う事ができて本当に良かったです。本当にありがとうございました。お世話になりました!!

【ちびかなだ体験談 Ryosuke Nakamaru(Bob)】『友達からどこのエージェントがいいか聞かれた時は、迷わずちびかなだと答えます!』

Ryosuke Nakamaru(BOB)(21歳)

ビザ:学生ビザ
出身地:神奈川県

『友達からどこのエージェントがいいか聞かれた時は、
迷わずちびかなだと答えます!』

初めは緊張しましたが、スタッフの皆さんがとてもフレンドリーでとても親しみやすく、すぐに打ち解けることができました。以前にも別のエージェントを契約していたのですが、人数が多すぎ、満足なサービスを受けることが出来ませんでした。ですが、みささんを始めとするスタッフの方々は自分が考えている事の1個2個先の事をして頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。進学の事で悩んでいた時、みささんが自分に今合った学校を探していただき、最終的には、普段は全くと言っていいほど話を聞いてくれなかった父を説得し許可をいただく事ができました。なので学校ではみささんや父のこれまで自分にしてくれた事、そして期待を裏切らないよう、一生懸命頑張ります。
そして、次に友達からどこのエージェントがいいか聞かれた時は、迷わずちびかなだと答えます!


【留学後何してる?あの人は今?】【カナダ移民/ドライバーズガイド】「心身ともに健やかに、自分磨きも忘れない。」Nobuko Hirohashi

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Nobuko Hirohashi
出身:群馬県
ビザ:ワーキングホリデー→就労ビザ→カナダ移民

【カナダ就労/ドライバーズガイド】

「積み重ねが自信に繋がり、結果になる。」
「『言い訳の前に動く!』がモットーです。」

高校の修学旅行でバンフに行ったという友達から聞いたワーキングホリデー制度。
旅行では体験できない、現地に住んでみたいという思いから9年勤めた会社を辞めました。

ギリホリなので1ヶ国しか行けない状況で残った3つの選択肢がオーストラリア、ニュージーランド、カナダ!カナダにした決め手はスノーボード、そしてなんといっても2010年冬期オリンピック開催国ということ。行き先はもちろんウィスラーの玄関口バンクーバー。

2009年11月上旬、到着から3週間雨ばかりで気持ちが沈みそうな時も当時のカウンセラーRieさん、そしてMisaさんの笑顔で癒されました。

語学学校に2ヶ月、ESL在学中はホームステイ、その後3ヶ月はカナダライン沿線のシェアハウスの住みました。あれっスノーボードは?ウィスラーじゃないの??と思われるかもしれませんが、オリンピック前後はウィスラーの家賃が高すぎて断念。当時運行していたリフト券付のバス(グレイハウンド)でバンクーバーから滑りに行っていました。

オリンピック期間中はアイスホッケーやフィギュアのエキシビジョンを観に行き、バンクーバー市内を歩く選手や各局のメインキャスターをダウンタウンで見かけたり、オリンピックグッズをBayに買いに行き、記念コインの交換や本物のメダルを見るためにカナディアンミントに7時間並んだりとお祭り気分で楽しんでいました。バンクーバーオリンピック開催中も仕事探しは欠かせません。

元々、旅行業に就ていたので現地ガイドには馴染みがあり、バンクーバーでガイドになろうと思っていた矢先⁉︎バンフでクラス4を取得すればドライバーズガイドで仕事ができるよとのアドバイスから、運転が好きなので3月末にグレイハウンドでバンフへ引っ越し。

ワーホリ後半はドライバーズガイドとして、世界遺産カナディアンロッキーで半年働きました。

 

日本からのツアーのお客様のアテンドですので、ほぼ日本語ということでガイド業は敬遠されがちですが、私はやっぱり旅行の仕事が好きなんだと実感できました。それに?自分次第で英語を使う機会は増やせますから。休みの日にはテニスやハイキング、バーベキューをしたり、キャンプにも行きました。

次期シーズンのVISAサポートを約束してもらい、日本に帰国、その後震災があり、実家に被害はありませんでしたが、日本からのツアーが少なることからカナダ行きを断念。2011年は派遣で旅行会社で内勤をして過ごし、次期シーズンのVISAサポートをお願いしたところ、その会社が閉業。クラス4を持っていたのでバンフの別のガイド会社にVISAサポートをお願いすることができ、2012年4月よりガイド復帰。

4年目の2015年よりスーパーバイザーVISAとなり、12ヶ月のフルタイム就労でスキルドワーカーとして移民申請の権利を得ました。そこからAINP(アルバータ州ノミニープログラム)で移民申請、申請から2年半の2018年8月にランディング(移民取得)。

実際、移民までの道のりは綱渡り状態でした。

当時のVISAの4年ルールに悩まされながら、片道航空券(カルガリー→成田)で帰国を余儀なくされたこともあり?気分的に長い冬を過ごした時期もありましたが、現在夏はバンフで今まで同様にガイドの仕事を、冬はワーホリ時には実現できなかったウィスラーに住み、スノーボードからスキーにスイッチ。

日本からのスキー、スノーボードのお客様のアテンドの仕事をしています。
大好きな旅行の仕事を続けられるように、心身ともに健やかに、自分磨きも忘れないように心がけています。

【留学後何してる?あの人は今?】【カナダ就労/Spa Technician】「積み重ねが自信に繋がり、結果になる。」Hitomi Matsuno

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Hitomi Matsuno
出身:兵庫県
ビザ:WH→学生ビザ+Co-opビザ→就労ビザ

【カナダ就労/Spa Technician】

「積み重ねが自信に繋がり、結果になる。」
「『言い訳の前に動く!』がモットーです。」

現在Spa TechnicianとしてDay Spaで働いています。

バンクーバーへ来たのが、2015年、初めは語学学校(ESL)で3ヵ月、その後会話力を伸ばす為にSpeakingに強い学校に2ヵ月行きました。その後、ワーキングホリデーVisaだったので、マッサージサロンで働き、カレッジ進学を考え始めました。

日本で美容系の学校へ行っていたので、知識がある事を土台にしようと思い、Beautyのカレッジへ、Co-opプログラムなので、1年勉強して、1年実習の合計2年間通いました。

日本と北米では求められる事が違うし、もちろん英語での授業になるので、専門用語を覚えるのに苦労したのを覚えています。カレッジ在学中に友人の紹介で今のスパに出会い、Co-opプログラムをこちらで受けさせてもらいました。美容業界、特にエステティシャンとしてWork Visaが下りるのは難しいと聞いていましたが、オーナーのサポートもあり、無事取得することが出来ました。

正直、いろいろと波に乗っていて、とんとん拍子にその当時、物事が動いていたので、心配はなかったです。これから新しい事にチャレンジをする方、目の前にある挑戦できる事をどんどんしていく事をおススメします。

積み重ねが自信に繋がり、結果になると私は思います。

カナダの良い所は、年齢関係なくImproveできる所だと思います。私も次のステップに向けてまた動き出す所です。

『1度の人生、自分に後悔無いように!』と常に選択しています。
『言い訳の前に動く!』がモットーです。私の経験が皆さんの参考になれば嬉しいです。

【留学後何してる?あの人は今?】【プロジェクトマネージメント/PMP】「まずは自分の興味のあることを学んでみる、そして実践してみる。。」Toshiko Ashida

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Toshiko Ashida
出身:大阪府
ビザ:学生ビザ+Co-op

【プロジェクトマネージメント/PMP】

「まずは自分の興味のあることを学んでみる、そして実践してみる。」
「行動を起こすことが本当に大事。」

2015年から約3年間バンクーバーに滞在し、語学学校からカレッジに進みProject Managementコース(2年間)を受講しました。

帰国後は、国際資格であるPMP (Project Management Professional)を取得する為に、2ヵ月間図書館に通い1日7~8時間テスト勉強をし、無事PMPを取得。その後、学んだ事、Project Managementの知識を生かせるようにコンサル会社に転職し、現在Project Management Officeというポジションで某銀行で金融システム開発のプロジェクトに参画しています。

現在参画しているプロジェクトはマレーシアとの共同プロジェクトの為、基本言語は英語となり、会議・メール等のコミュニケーションは全て英語となります。最初はIT業界の独特の言い回し、ビジネス英語にも苦労しました。習得した知識、技術をダイレクトにアウトプットする場面は正直実際の仕事ではなかなか難しいと思いますが、自分自身が持っているものを人に伝えられたり、役に立つ瞬間はやはり苦労して勉強した事が間違いではなかったと実感しています。

現在自分に足りないものとして、圧倒的にITシステムの知識が足りていないので、その部分の知識習得に日々奮闘しています。自分の理解していないことを母国語でない言語で伝えるという作業は、非常に危険でもあり、苦労しているところです。私の場合は前職とは全く違う業界に転職したので、そういった苦労も人一倍ありますが、自分の出来る事の幅(タブ)を増やす事は今後のキャリアには役に立つと信じています。

自分のキャリアプランをなかなか立てられない人も多いと思いますが、まずは自分の興味のあることを学んでみる、そして実践してみる。実践して自分に合うか合わないか初めて判断できると思います。

キャリアチェンジは決して簡単な事ではありません。

自分自身体験してみて思っていた以上に苦労も多く、努力だけではどうにもならない事もあると気づかされましたが、それ以上に自分のキャリアの幅を広げられる、人間としての幅も広げられると信じています。

【留学後何してる?あの人は今?】【カナダ移民/美容師】「思い切って留学やワーホリで海外に出るのもアリ。」Kengo Nakashima

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Kengo Nakashima
出身:岐阜県
ビザ:ワーキングホリデー→就労ビザ→カナダ移民

【カナダ移民/美容師】

「思い切って留学やワーホリで海外に出るのもアリだと僕は思います。」
「行動を起こすことが本当に大事。」

2011年にワーホリで来て、最初の3ヶ月間ESLに通いまずは英語を学びました。

その後イラン系の美容院で働きながらチェアレンタルをしていると、その経験を買われて、新しい美容院で働かないかと声がかかり、その美容院で就労ビザをスポンサーして頂いて就労ビザでカナダに在留して働くこととなりました。その後、IELTS の勉強を仕事をしながらして無事にスコアもゲットして移民が実現しました。

色々と挑戦をしていて、チャレンジや挑戦がきっかけとなり、次のステップに繋がったりしてきたので、本当に行動を起こすことが大事なんだなとしみじみ感じています。

カナダでは、40歳もしくは50歳を過ぎてからでも留学、転職、新しい事を始める人が多く、そのような人を見ていると、何歳になっても本人次第で出来る事って実はすごく沢山あるんだなと感心しました。

日本という国では挑戦しずらい周りの目や環境にいることが多いので、もし ”何か変わりたい!” とか、”なんかやってみたいことがある!” ”やりたい!” とか思っているのであれば、思い切って留学やワーホリで海外に出るのもアリだと僕は思います。

カナダは挑戦者に優しい環境で、年齢、性別だとかで偏見を持たれる事もかなり少ないと思いますし、笑われる事もないと思います。 僕は移民を取った今現在もバンクーバーで美容師として働いています。美容師でいるのと同時に、新しい事にすごく興味があるので、常に興味のあることを積極的に学んび行動しています。

たくさんの事に興味がある自分自身。自分の興味をこれからもずっと楽しんでいきたいと思います。

【留学後何してる?あの人は今?】【海外営業アシスタント/営業事務】「悩んでる暇があれば勉強するか 思う存分にカナダを楽しんでほしい!」Risako Suzuki

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Risako Suzuki
出身:神奈川県
ビザ:学生ビザ

【海外営業アシスタント/営業事務】

「悩んでる暇があれば勉強するか
思う存分にカナダを楽しんでほしい!」

現在、機械製造メーカーで海外営業アシスタント(営業事務)をしています。

元々は、某保険会社で内勤事務をしていましたが、6年ほど勤めた後カナダへ行き、帰国後に今の会社に転職をしました。 私は一般的なOLで、ただ英語を少しでも使える仕事がしたいなと思いその方向で転職先を探しました。

現在の会社では、主に(英語の)書類作成、メールのやり取り、輸出業務といった内容です。
転職活動中に今までと違ったことは、「自信」です。

カナダでは語学勉強だけでなく「児童英語教育」「パワースピーキング(スピーキング、ディスカッション、ディベート、など)」の専門コースを受講していたおかげで、人前でも自信を持って喋ることが出来るようになりました。

面接の際に「前職を退職してまでカナダに行った理由」についてどこの企業も質問をしてきます。その際も、自分の意思であること、行った結果どう自分が変わったかを自信を持って話すことが出来たかなっと思っています。 私はスピーキングに力を入れ過ぎたため、正直あまりリーティングやライティングが得意ではありません。なので仕事の傍ら英会話に通ったり自主的にTOEICを受けるよう日々勉強しています。

最後に、、、 仕事を辞めて、カナダへ留学する人はとても多いです。正直驚きました。

はじめは、退職してカナダに行き帰国後に再就職出来るか不安でしたが、思ったほど心配するほどのことではないです!今では、新しい仕事にチャレンジするため、英語とWeb関係の勉強をしています。自分の将来がとても楽しみです!笑

【留学後何してる?あの人は今?】【カナダ就労/矢口屋 Ramen】「信じてチャンスをつかめば必ず実現できる。」Ryoma Toda

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Ryoma Toda
出身:神奈川県
ビザ:ワーキングホリデー

【カナダ就労/矢口屋 Ramen】

「信じてチャンスをつかめば必ず実現できる。」
夢を持って頑張ろう!

2015年にバンクーバーにワーキングホリデーで1年滞在し、2018年にワークビザを取得。

現在はメトロタウンにあるラーメン屋でCookをしています。実は今働いているラーメン屋では高校生の時から働いています。自分は外国で仕事をしたいという気持ちがあり、バンクーバーに1度ワーキングホリデーで来たのですが、ラーメン屋の店長も海外で挑戦したいとの事でバンクーバーを案内し、オススメしたら縁がありバンクーバーに出店する事になりました。

そして私のワーキングホリデーの経験を買われワークビザを発給してもらい、またバンクーバーに戻り働けることになりました。

 

毎日英語を使いカナダのスタッフと楽しく働いています。日本とはお客さんの客層や求める味の強さなどが大きく異なるため、毎日試行錯誤しながらベストなラーメンを作るために努力しています。まだまだ英語も文化も覚えることが沢山あります。日々勉強、分からない時は現地のスタッフに聞いたり相談し、1つずつ乗り越えています。時にはなかなか上手くいかずへこむこともありますが、カナダ、英語が好きだからあきらめずに挑戦し続けられていると思います。

ちなみに僕が働いているお店は“Yaguchi-ya Ramen”です。日本の神奈川県横浜と平塚で1994年から開業し2017年、バンクーバーに海外一店舗目を出店しました。横浜家系で修業したこの味をカナダ、バンクーバーの人たちにも知ってもらいたいです。

カナダでワーホリ後またこの場所で働きたいと思っている皆さんへ。

戻ってくるまで時間はかかりましたが、信じてチャンスをつかめば必ず実現できると思います。夢を持って頑張ろう。ちなみに、今はカナダの移民に向けて挑戦中です!!

 

【留学後何してる?あの人は今?】【代表取締役/株式会社和栗Japan】「どんな事にもチャレンジするポジティブマインド。」Daisuke Harase

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Daisuke Harase
出身:岐阜県
ビザ:ワーキングホリデー

【代表取締役/株式会社和栗Japan】

「どんな事にもチャレンジするポジティブマインドになりました。」
海外にも事業展開できるように頑張りたい!

2014年から2015年にワーホリでカナダに滞在していました。

特に英語が話せる訳でもなかったので、3ヵ月学校に通い、その後日本食レストランで働いていましたが、語学力向上の為、日本人がほとんどいない田舎に移り、スキー場のバスの運転手をしながら、実践で英語の勉強をしていました。

日本に帰国してからは、地元・岐阜で食品加工機械メーカーに就職し、営業などの仕事をしていましたが、2016年より新規事業を立ち上げに携わり熊本県にて栗加工会社を設立、運営させてもらう事になりました。新しい事に挑戦する初めの一歩は不安でとても大変でした。

しかしワーホリで英語も話せないのに、外国で生活するという経験をした事で自分に自信を持つことができ、今ではどんな事にもとりあえずチャレンジしようとポジティブになることができました。

とってもフレンドリーな人が多いカナダで、下手くそな英語で自分の気持ちを相手に伝えるため必死だった事もあり、コミュニケーションを取る力もつき、どんな世代の人とも良い関係を築く事ができ、仕事をする上で非常に役立っています。従業員ともたくさん話し、明るく楽しい職場作りを心がけています。現在、業務で英語を使う事はありませんが将来、海外にも事業展開できるように頑張りたいです。

今留学やワーホリを迷っているのであれば、是非やってみるべきだと思います。

自分のように帰国後、英語を使わない仕事をしていてもたった一年のワーホリ経験は、人生のとても貴重な1年になったと思っています。少しでも気になればまずはちびかなだにメールしてみて下さい!!
ワーホリ中も帰国後もアットホームなちびかなだが大好きです。

何年たっても気軽にバンクーバーに戻ってこれる場所を作って下さったMisaさんに本当に感謝しています。ありがとうございます。今後もよろしくお願いします。

【留学後何してる?あの人は今?】【起業/AIRS司法書士事務所 (エアーズ)】「英語を使って 渉外案件を扱える司法書士になりたい。」Aki Shimonishi

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Aki Shimonishi
出身:大阪府
ビザ:ワーキングホリデー

【起業/AIRS司法書士事務所 (エアーズ)】

「将来的に身に付けた英語を使って
渉外案件を扱える司法書士になりたい」

2017年の5月から約1年間ワーホリでちびかなだにお世話になりました。

最初は語学学校に行き、その後は大好きなカフェで働き、英語環境の中で生活、仕事がしたいという思いを叶える事が出来、あっという間の1年でした。

帰国後は留学前に行っていた司法書士業で事務所を開設しました。司法書士は登記手続きが主な仕事です。不動産の名義変更登記、会社に関する登記や昨今の高齢化により、相続による登記も多く扱います。また、何かトラブルが起こったとき、気軽に相談できる身近な法律家としての役割があります。

ナダに行くことを決めたのは、日本で司法書士をしている中で、海外からの依頼者も徐々に増えてきていること、今後益々増えていくと感じたこと、渉外案件(海外の方が依頼者となる手続一般をこう呼びます)を得意とする司法書士が比較的まだ少ないことから、将来的に身に付けた英語を使って渉外案件を扱える司法書士になりたいと考えたからです。

法律に関する英語は日常生活では使わない単語も多いので、帰国した後もまだまだ勉強の日々です。

日本のお客様は勿論のこと、未来の海外のお客様を手助けできる日のために、法律の勉強も、英語の勉強も両立し、私に頼んでよかったと一人でも多くの依頼者の方に言っていただけるような司法書士を目指していきたいと思います。

【留学後何してる?あの人は今?】【外資系会社/外資系営業事務】「人生においてバンクーバーへの留学はとても大きな出来事だった。」Tomoe Zaima

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Tomoe Zaima
出身:広島県
ビザ:学生ビザ

【外資系会社/外資系営業事務】

「人生にとってバンクーバーへの留学はとても大きな出来事だった。」
留学中に知り合った友達と結婚(笑)

私は11年前(2007年)にカナダ。バンクーバーに留学をしていました。

帰国後、休学していた大学へ戻り1年過ごしました。私の学校は残念ながら留学制度がなかったので、留学中は現地の語学学校で1年過ごしました。日本のエージェントを利用していましたが、現地での対応がひどく、悩んでいる時に友達に紹介してもらったのが”ちびかなだ”です。

1年も語学学校に通うと、半年くらいで伸び悩んだり、少し飽きてきたりします。私はミサさんに相談して、ケンブリッジ英検を受けるためのプログラムを受講しました。TOIECのように期限がないので、現在も資格証明としてかなり役立っています。

将来漠然と英語に関わる仕事がしたいと思っている方は、ケンブリッジ英検用プログラムもおすすめです。卒業後東京に出て、海外の方も多く来店するカフェで働いていました。カフェが閉店したのを機に、企業への転職活動を行いました。

2社目で外資系に入社することができ、社内の海外の方や出張で日本に来る方がいたので、英語でのミーティングや、電話対応、メールのやり取りも経験しました。留学から5年以上経っていたので最初は不安でしたが、google先生に頼りながらもなんとかこなすことができました。ビジネス英語と通常会話にも大きな違いを感じました。また、日本では結構遠回しな言い方をしますが、英語では要点だけを短く伝えることが大事だったりします。ビジネス英語も学んでおけばと思うことも多々ありました。

今年、留学中に知り合った友達と結婚して、11年ぶりに一緒にバンクーバーを訪れました。お互いのホストファミリーに再会し、もちろんミサさんにも会えて、とても嬉しかったです。

私の人生にとってバンクーバーへの留学はとても大きな出来事だったなと今実感しています。

英語だけでなく、カナダの方の周りの目を気にせず自由に生きている姿に当時の私はとても影響を受けました。これからも英語に関わる仕事をしていきたいです。

【留学後何してる?あの人は今?】【カナダ移民/美容師】「留学で得た度胸が今の僕を成功に導いてくれました。。」Yoshiko Kashiuda

【留学後何してる?あの人は今・・。】

Yoshiko Kashiuda
出身:鳥取県
ビザ:ワーキングホリデー→就労ビザ→カナダ移民

【カナダ移民 /美容師】

「カナダに来て色々な可能性と出会った。」
思い切って来てみてはいかがですか?

私はワーキングホリデーで6年前にカナダに来ました。

当時は英語が一切話せなかった私は、最初に4ヶ月間語学学校へ行き、滞在はホームステイに滞在しました。ホームステイ先ではステイメイトたちと国際コミュニケーションを取りながら学校で学んだ英語を何とか使いながら英語が少しでも上達するように過ごした時期でした。

留学時代にはアメリカやメキシコに1ヶ月旅行をして、日本の居酒屋さんで働いてお金をためていました。

元々7年間日本で美容師をしていて経験があった私は、カナダ現地にある美容室でワークビザを出してもらえることになり、幸いなことに1年以上ステイしもっと英語を学べる環境をいただけることになりました。ワーキングホリデーの時には、1年以上滞在できると思っていなかった私は、当時このお話をいただけて、ワークビザを取得出来て本当に嬉しかったです。

ワークをもらって働いている日々で移民の事も考えていた私は、IELTSに受かったら移民が出来ると知り、そこからまたIELTSの勉強をして移民を申請し、無事にゲットしました。

今は日系の美容室で美容師として働いています。日系の美容室といってもお客様の7割~8割は英語なので、日本人ばかりという訳でもなく、1日中英語で接客する事もあります。日本では出来ないような施術(派手なカラーやカット)も多く、毎日楽しくカナダで働いています。

皆さん、カナダに来たら人生いろいろなことがあります。いろいろな可能性が沢山あるので一度思い切ってカナダに留学、またはワーホリで来てみるといいと思います。お勧めします!